子どもの体をつくる食生活
~早寝早起き朝ごはん~
8月19日㈫、食生活改善推進会事業の親子料理教室に4組9名の親子のみなさんが参加してくれました。
学童期は全身の骨格の成長、消化・吸収力や代謝が高まり、活発に運動することも増え、エネルギーの代謝も高くなります。
食生活の基礎ができ、食習慣が確立される時期に正しい生活習慣を身につけていくことを大切にしましょう。
体に必要な栄養素は一日3回の食事から摂取することが基本です。
早く寝る→早く起きられる→朝ごはんを食べる時間ができる
※カラフル具材の肉巻き、シーチキンで簡単冷や汁、麦ご飯、フルーツポンチゼリーを作り、みんなで美味しくいただきました。